吉原知子のwiki経歴!結婚,家族構成,子どもは?バレーボール次期日本代表監督に浮上

東京オリンピックで決勝トーナメントに進めなかったバレーボール女子日本代表で、次期監督の有力候補にVリーグ、JTで監督を務める吉原知子氏(51)が挙がっていることがわかりました。吉原知子氏とはいったいどのような人物なのでしょうか。wiki風経歴や家族構成、年収、ネットの反応などをまとめました。

バレーボール女子日本代表の次期監督の候補に吉原知子氏

報道によると…

女子1次リーグでドミニカ共和国に敗れ、決勝トーナメントに進めなかったバレーボール女子日本代表は、次期監督の有力候補にVリーグ、JTで監督を務める吉原知子氏(51)が挙がっていることが2日、分かった。中田久美監督(55)の任期は東京五輪までとなっており、日本協会は今後、監督候補者選考委員会を開き人選を進めるが、24年パリ五輪までは3年しかないため、早急な決定が必要となる。

元日本代表の吉原氏は15年にJT監督に就任。そのシーズンはVリーグ2部に低迷していたチームを優勝に導き、入れ替え戦で1部昇格。さらに19、20年度に2季連続優勝を果たすなど、その力量を高く評価されている。日本代表にもセッターの籾井あき(20)、アウトサイドヒッターの林琴奈(21)、リベロの小幡真子(28)を送り出している。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/37108d954d9b51989c09e1c2ec84d33f941f29f3

吉原知子のwiki風経歴

名前:吉原知子

生年月日:1970年2月4日

身長:180cm

体重:60kg

出身:北海道・妹背牛町

現在:JTバレーボール部監督

吉原知子氏は、元日本代表として活躍して、2015年にバレーボール強豪のJT監督に就任しています。Vリーグ2部に低迷していたチームを優勝させて、入れ替え戦で1部に昇格します。2019、2020年度には2季連続で優勝を果たしていますその力量は高く評価されています。日本代表にも選手を送り出しています。

現役時代はミドルブロッカーとして、日立、ダイエー、東洋紡、パイオニアのどのチームでもリーグ優勝しました。五輪には92年バルセロナ、96年アトランタ、04年アテネの3大会に出場していて、アテネ大会では主将を務めるなどキャリアも十分です。

 

吉原知子は結婚している?

 

バレーボールで輝かしい経歴を持つ吉原知子さん。そんな彼女は結婚をしていて、旦那さんがいらっしゃるのでしょうか。

吉原さんの結婚について調べてみたところ、浮世だった話が出てきません。

経歴を見てもバレーボールに全力で取り組んできたことがわかるので、現在も独身なのではないかと思われます。

バレーボール選手で最近は竹下佳江さん、木村沙織さんの結婚が話題となりました。

独身の方というと元全日本代表でタレントとしても活躍している「大林素子」さんがいます。

アスリートとして自分を常に追い込んできたと思うので、結婚相手への理想が高いのかもしれません。そもそも男性と遊びに行ったりする時間がないのかもしれませんね。

特に、吉原さんは現在もJTの監督として指導を続けているのであまり男性とお付き合いしているというイメージがつきません。

バラエティー番組などで見たことはなく、ゴシップ記事も出てきません。私生活はほとんど不明ですが、結婚したという報道は見つかりませんでした。

吉原知子に子どもはいる?

上記で吉原知子さんの結婚についてまとめました。独身なのではないかと推測しましたが、子どもの情報についても報道はされていません。結婚をしていなければ、子どももいないでしょうね。

今はJTのバレーボールチーム監督して、選手一人一人を育てています。

子育てとは違いますが、選手一人一人に愛情を注いで、時に厳しく時にやさしく接するのは大変だと思います。一流に育てあげることもすごいことですよね!

以前テレビ番組で吉原知子さんについて特集されたときには、肉体的にも精神的にもギリギリまで選手を追い込む厳しい指導者としての吉原さんの姿が放送されました。

そのような姿を見て育つ選手も多いのでしょう。

 

吉原知子の年収は?

広島市PTA横領犯人は誰?名前,学校,自宅住所!小中学校の会費1000万円被害JTのバレーボールチーム監督として活躍している吉原知子さんの年収はどのくらいなのでしょうか。

具体的な情報は公表されていませんが、バレーボールの現役選手の年収は一般企業に勤める場合とほぼ変わらないと言われています。

現役時代は毎日練習に取り組むので、お金を使う機会も少ないのでしょう。

その分貯金をしている選手が多いと聞きます。

特に吉原さんはしっかりしてそうなので、財布の紐が硬く貯金はしっかりしているでしょう。

現在の監督業もお給料はそこそこ良いと思われます。

現在の日本代表の中田久美監督の年収について、ネットでは1500万円程度ではないかと言われています。

年収1000万円を超えるのは普通のサラリーマンではできないので、やはり日本代表の監督となると、やはり一般的にみたらかなり稼いでいると思われます。

更に中田久美さんはテレビ出演やモデルとしての活動もしているので、2000万円近い年収があるのではないかと言われています。

ネットの反応

国民

今はなんでも男女での区別化を問題視するが、女子チームには男性の監督の方が合うような気がする。なでしこも女性監督になって奮っていない。逆にバスケは男性外国人監督でよくまとまっている。同じ女性として思うのは正直女性上司には気を使う。

国民
吉原が評価されているのは、Vリーグの実績でしょう。
海外と勝負するには、Vリーグの戦略は通用しない。
海外から監督を引っ張ってこないといつまでも低迷時期から抜けれない。
国民
なんか吉原さんも中田さんとあまり変わらないと思うよ。思いきって外国人にするとか新しい風入れた方がいいと思う。男子だって中垣内の力というよりはブランコーチがいいわけだし。パリは若いチームだろうから余計戦術がある監督じゃないと。
国民
JTが優勝出来たのは苦しい時のドルーズ頼み。そこで学んだ籾井がそのまま全日本での石川一点張りでしょう。監督変えた位では何も変わらない。先ずは協会の総入れ替えからですよ。
国民
Vリーグで実績あっても代表チームでうまくいくとは限らないということは、今回の中田さんではっきり分かったはずですけどね。
国民
女子チームに女性監督は、相性悪いと思うけど。
特に、歯車が狂ったときの修正が難しい。
一歩引いて俯瞰する目が必要だと思う。
そういう意味で男性監督にした方がいい。