セブンイレブンおでん賞味期限切れ動画は?オーナー誰で名前特定は?

2022年1月6日、大手コンビニチェーン「セブン‐イレブン」の北海道内の店舗で、賞味期限切れのおでんを販売していたという内部告発について報じられて話題となっています。

問題のあった店舗はセブン‐イレブン札幌北26条東21丁目店」です。

店の関係者がユーチューバーのコレコレ氏に情報を寄せたことで問題が発覚。

賞味期限切れから1か月経ったものも売っていたといい、この関係者は、証拠の動画も撮っていました。

また、本社が店のオーナーに確認したところ、事実関係を認めた上、あろうことかオーナーが使っていいと指示していたといいます。

一体、このオーナーは誰なのでしょうか。
名前の特定はされているのでしょうか。

そこで、「セブンイレブンおでん賞味期限切れ動画は?オーナー誰で名前特定は?」と題して記事をまとめていきます。

 

セブンイレブンおでん賞味期限切れ動画は?

今回問題が発覚したのは、1月5日の告発系ユーチューバーのコレコレ氏の配信です。

札幌市内のセブンイレブン店員がオーナーの指示で賞味期限切れのおでんを提供していることを告発しました。

コレコレ氏の配信の中では札幌市内のどこの店舗なのかは明らかになっていませんでしたが、その後セブンイレブンの本部が「セブン‐イレブン札幌北26条東21丁目店」で販売したおでんで賞味期限切れの具材を使用していたことを発表しました。

 

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