【炎上】大木隆生教授が朝まで生テレビで炎上「手術待ってる間に死んだらザッツライフ」

コロナ対策めぐる発言で炎上

朝まで生テレビに出演した慈恵医大の大木隆生教授が発言で大炎上した。「オリンピックは医療が覚悟を決めれば出来る、手術待ってる間に死んだらそれはそれでザッツライフ」と発言。波紋を広げている。

大木隆生教授のツイート

Twitterの反応

大木隆生とは

大木隆生

慈恵医大外科学講座・統括責任者, 血管外科教授。元対コロナ院長特別補佐・元安倍内閣未来投資会議民間議員。独自手術・医療機器開発で手術不能の壁に挑む「にわか」YouTuber。

出典:Twitter

大木隆生に対する国民の声

国民の声:自分の 慈恵医大の手術のデータを出し「外科でさえ70%は延期できる」それなら残りの30%はどやねん!「死ぬ人もいますよ、ザッツライフ」とかなりの馬鹿者!こんな病院行くな!

国民の声:新型コロナと苦闘している全国の医療従事者に喧嘩売ってるよな、大木隆生のこれ。

国民の声That’s life・・・「医療従事者」という道を選んだ方が吐いて良い言葉だとは決して無いと、僕は思います。「医療従事者」にとって、例え救う機会が得られなかったのだとしても、患者一人一人を「That’s 」と捉えるのは、あまりに「雑」。

国民の声:朝生見てました。ザッツライフ、確かにそうですがご自分の家族に対してもそうですか?命は医師にとっては大勢の中の一例でしょうが当人、家族にとってはオンリーワン。医者から聞きたくない言葉ですね。今後もし自分や家族が巡り巡って貴方達にお世話になる事になったら、ザッツライフ、と諦めます。

国民の声『ゼロコロナなんかに出来るわけない!』のに、何故まだ求める人が居るんでしょうか…不思議です。それだから混乱が収まりません。大木先生、これからも応援しています。

国民の声:コロナ医療対応の今の問題点がより理解できました。お疲れ様でした。今は利益より社会貢献の時期だと伝えるのはなかなか難しいですね。

国民の声拝見いたしました。溜飲下がる思いでした。ありがとうございます。「コロナになったとしても助けるから、気をつけながら日常おくって!」と医療側に言ってもらえる日を願っております。

出典:Twitter

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