「峠の釜めし」おぎのや長野店が閉店 「食べられなくなるの寂しい」

安中市名物の駅弁として知られる

報道によると…

「峠の釜めし」で知られる駅弁製造の荻野屋(群馬県安中市)は2021年5月13日、ドライブイン「おぎのや長野店」(長野市)を8月31日をもって閉店すると発表した。

「峠の釜めし」は、益子焼の土釜に入れられた炊き込みご飯の上に、鶏肉やごぼう、椎茸などの具がのった安中市名物の駅弁だ。本物の土釜を容器として使っており、そのインパクトの強さからお土産として購入する人も多い。

出典:https://news.livedoor.com/article/image_detail/20185974/?img_id=29203501

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おぎのや長野店閉店に対する国民の声

国民の声子供の頃、駅弁として必ず買ってもらっていました。本物を出すお店ばかりが損をしているように見えて辛いです。先日も有楽町でですが、ランチを戴いたばかりでしたので余計に悲しいです……

国民の声:去年 善光寺の御開帳がなかったので戸隠神社に参拝した時にこちらに寄らせてもらった。広い食堂で立派な神棚だったと…残念です

国民の声上信越道のSAでの釜飯もいただけなくなるのでしょうか?数量限定で数回しか食べられませんでしたが、おぎのやさん本店には二輪時代から何度も行って釜は自宅に持ち帰ってきました。

国民の声:高速バスの乗車停留所で立ち寄った位ですが、結構な大規模店だったので、閉店するまでには行きたいです。ここまで追い詰められてるとは思わなかった。

国民の声北信越へはスキーやドライブ、美術館目当てによく訪れました。ここに来ればゆったりと車を止められるし、絶対にお土産に困らないので、本当に頼りにしていました。残念ですが、そういう自分が今まさにここを訪れて買い物できないのですから申し訳ない限りです。

国民の声:毎年、祖母が軽井沢にゴルフに行くのに着いていって帰りに寄ってました。毎年楽しみにしていたのに。コロナ渦になってからもう三回くらい旅行が中止になってるのでツラいです。また絶対いきます!

国民の声:寂しいですね…陶器の釜めしとちょこっと付いてるお漬け物、大好きです。

国民の声:5/2に寄って釜めし買いました。閑散としてたし、売店での購入も寂しく思いました。何とか継続できる方法はないのかな~

国民の声おかんと須坂に帰るときに大体寄りました。実家には釜飯の釜が食器棚を占領してましてね。引越しの際処分しましたが、今となっては懐かしい限り。杏食べたいなぁ。

出典:Twitter

閉店する「峠の釜めし」おぎのや長野店
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