【北海道】就労施設で乳児窒息死の父親(男性)誰?名前+顔画像特定は

2020年3月、北海道南部の就労支援施設で、知的障害がある女性がトイレで乳児を出産して、そのまま便器に押し込み窒息死させるという事件が起きました。

この事件で保護観察付き執行猶予5年という判決が確定しましたが、ここに来て乳児の父親(男性)に批判が高まっています。一体この男性は誰なのでしょうか?

報道の概要

共同通信は以下のように報じています。

 女性は施設利用者で31歳のまゆみさん(仮名)。死亡した乳児の父親は50代の元施設職員だった。二人は「交際していた」と説明。周囲は交際のことはもちろん、本人を含め妊娠に全く気付かなかった。

 供述調書によると、支援施設職員だった乳児の父親は、施設を退職した17年12月ごろからまゆみさんと約2年間交際した。当時の勤務先は別の施設だった。一緒に作業をする機会があり、緊急時のために電話番号を交換した。

 退職後、まゆみさんから「施設辞めたの?」と突然電話がかかってきた。会話する中で、話が合うと感じた。すでに職員ではないことから「彼氏がいないなら付き合おうか」と言った。まゆみさんも受け入れ、交際が始まったという。

 日々の連絡は無料通信アプリLINE(ライン)で、休日はドライブも楽しんだ。男性は「自分が気持ち良ければいい」「子どもができたらその時に考えればいい」と考え、性行為の際にほとんど避妊しなかった。まゆみさんが拒絶したことはなかった。「彼女はどちらかというとくっついていたいという気持ちが強く、性行為を求められたこともなかった」。まゆみさんのことは好きだったとしつつも「今思えば単なる性のはけ口として利用していたと思う」と釈明。「全責任は私にあると思っています」と話していた。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/e60850ce3d2894ee3cc29e678cb0ff8ac79bd036

 

上記のように、乳児を窒息死させた女性は精神障害をわずらっていました。

記事によると、妊娠についてもわからなかったといいます。

この女性を妊娠させた男性(乳児の父親)は支援施設の職員で、施設を退職した17年12月ごろからまゆみさんと約2年間交際したといいます。

非難されるべきは男性の話です。

男性は「自分が気持ち良ければいい」「子どもができたらその時に考えればいい」と考え、性行為の際にほとんど避妊しなかった。まゆみさんが拒絶したことはなかった。

このように、まゆみさんを「性のはけ口」としていたというのです。

 

ネットの反応

国民
全責任は自分にある、
と乳児の父親は言ってるが
実際に刑罰を受けるのは女性のほう。
この男、名前晒されて社会的に罰を受けろ。
国民
こんなやついるよね、
口ばっかり。
で実際罪になるってなったら、
誘ってきたのは相手とか
逃げようとするでしょきっと。
国民
他にもいるんじゃないの?
被害者。
国民

晒してリンチするとかじゃないが
事件後も普通に同様の施設に勤めてるとしたら
他の利用者に対して同じことをしでかす危険があるから
福祉・保育施設等では二度と働けないように情報共有しないとまずいだろうね

国民

この女性のお母さんも辛いだろうね、、、
親目線で見ても酷すぎるよ

国民

何で刑事罰を科せられないのか不思議。
全責任が自分に有ると口だけで何の責任も取ろうとしない。

出典:ヤフーニュース

【北海道】就労施設で乳児窒息死の父親(男性)誰?名前+顔画像特定は

今回問題となっている、北海道南部の就労施設で窒息死した乳の父親(男性)は誰(名前)なのでしょうか?

調べてみましたが、現在のところこの男性について素性(名前・顔画像)が公になっていないのです。

 

今回判決を受けるのは母親ですが、当然この父親(男性)もかなりの責任があり、罪を償うべきでしょう。

現段階ではこの父親について情報がわかっていませんが、匿名掲示板やSNSで公開されているかもしれないので引き続き調査してまいります。

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