NHK北京五輪の平野歩夢決勝でサブチャンネル切り替えで炎上まとめ

2022年2月11日、北京オリンピックの男子ハーフパイプ決勝が行われました。

日本人の平野歩夢選手が金メダルを獲得。

それ自体は非常に喜ばしいことですが、その一方で中継をしていたNHKが平野歩夢選手の3回目の滑走開始直前にサブチャンネルに切り替わえるという失態を犯し、大炎上となっています。

一体何があったのでしょうか。

そこで、「NHK北京五輪の平野歩夢決勝でサブチャンネル切り替えで炎上まとめ」と題して記事にまとめていきます。

 

NHK北京五輪の平野歩夢決勝でサブチャンネル切り替えで炎上まとめ

ハーフパイプ決勝で2回目の滑走を終えていた平野選手。

いざ3回目の演技を始めようとする直前に、中継をしていたNHKがサブチャンネルに切り替えました。

サブチャンネルの切替方法に関する放送が流れましたが、操作がわからずに平野歩夢選手の3回目の演技を見逃した人が続出。(ちなみに管理人も見逃しました)

これに対して、Twitter上では怒りの声が噴出しています。

3回目の滑走直前にNHKがサブチャンネルに切り替わりました。


車や携帯で平野歩夢さんの決勝を見ていた人は、サブチャンネルに切り替えられなかった人も多いようです。

さらに、録画をしていた人はせっかくの金メダル獲得の瞬間を録画できませんでした。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、「NHK北京五輪の平野歩夢決勝でサブチャンネル切り替えで炎上まとめ」と題して記事にまとめてきました。

北京オリンピックでの男子スノーボードハーフパイプで、もともと金メダルが期待されていた平野選手。

平野選手の金メダル獲得の瞬間を見届けるために。この日は都合をつけて、時間を調整していた人も多いと思います。

NHKに対しては苦情が殺到することは間違いありません。

もう少しどうにかならなかったのでしょうか。

NHKにはしっかりしてもらいたいですね。