名古屋高速バス事故死亡者は誰?名前や顔画像は?

2022年8月22日午前10時すぎ、名古屋市北区の名古屋高速道路小牧線の豊山南出口付近で大型バスが横転し、乗客ら9人が死傷する事故がありました。

バスは名古屋市の栄を出発し県営名古屋空港に向かっていたバスが高速を降りる際、本線と出口の側道を隔てる高さ1.15メートルの分離帯などに衝突しました。

その後横転して激しく炎上し、20~50代の男性7名がけがをし、2名の死亡が確認されています。

この事故での死亡者2名とは誰なのでしょうか。

その名前や顔画像はあるのでしょうか。

今回は「名古屋高速バス事故死亡者は誰?名前や顔画像は?」と題してまとめていきます。

 

名古屋高速バス事故死亡者は誰?

名古屋高速バス事故で死亡した2名のうち1名は、バスの運転手とみられる、と公表されています。

バスの運営会社のあおい交通によると、バスを運転していたのは55歳の男性で、持病はなく事故前のアルコールチェックでも異常はなかったとされています。

死亡したもう1名が誰なのかは、今のところ公表されていません。

 

名古屋高速バス事故死亡者の名前や顔画像は?

バス事故で死亡した2名のうち1名は、バスを運転していた運転手であると運営会社は公表しています。

運転手の名前は大橋義彦さんであると発表されています。

大橋さんは2019年に入社した55歳の男性で、事故当日の午前4時半ごろに出社し、点呼や車両点検の時には異常はなく、午後2時まで勤務の予定だったそうです。

現在のところ大橋さんの顔画像については公開されていません。

もう1名の被害者の名前は公表されておらず、顔画像も不明です。

 

まとめ

今回は「名古屋高速バス事故死亡者は誰?名前や顔画像は?」と題して記事にまとめてきました。

2022年8月22日午前10時すぎ、名古屋市北区の名古屋高速道路小牧線の豊山南出口付近で大型バスが横転し、乗客ら9人が死傷する事故がありました。

この事故では県営名古屋空港に向かっていたバスが高速を降りる際、本線と出口の側道を隔てる高さ1.15メートルの分離帯などに衝突し、その後横転して激しく炎上し、7名がけがをし、2名が死亡しました。

死亡した2名のうち1名は、バスを運転していた大橋義彦さん(55)と公表されています。

大橋さんの顔画像は公表されていません。

もう1名の死亡者が誰なのかは公表されておらず不明です。