沖縄の大型新種ムカデが「リュウジンオオムカデ」と命名 「かっこいい名前」と話題に

沖縄や台湾に生息する大型のムカデが新種だと確認

報道によると…

沖縄や台湾に生息する大型のムカデが新種であることを確認したと、法政大などの研究チームが13日発表した。体長約20センチ、幅約2センチで、「リュウジンオオムカデ」との和名が付けられた。研究成果が国際専門誌に掲載された。

発表によると、リュウジンオオムカデは青緑色の光沢のあるボディーが特徴的で、普段は森林の川辺など陸上で生息している。危険を感じて身を隠したり、テナガエビを捕食したりするため、川に入ることもある。日本の生息地は沖縄本島北部や久米、西表、石垣、渡嘉敷の各島。和名は、嵐を呼ぶ竜神の耳にムカデが入って苦しめたとの沖縄の故事にちなんだという。

出典:読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/science/20210413-OYT1T50163/

リュウジンオオムカデに対する国民の声

国民の声:リュウジンオオムカデかっこよすぎ

国民の声リュウジンオオムカデくんこのサイズで水中も泳ぐとかスペック高すぎない?

国民の声:リュウジンオオムカデかちょいい~~!

国民の声リュウジンオオムカデ地球防衛軍のムカデ?

国民の声:リュウジンオオムカデ、調べたら案の定凶悪な見た目してた

国民の声:リュウジンオオムカデ足の色綺麗じゃない?

国民の声リュウジンオオムカデの写真見たけど、こんなデカいムカデ見たら大泣きする自信ある

国民の声:へぇー、沖縄で新種発見されたんか、リュウジンオオムカデって名前めっちゃかっこいいやん笑

出典:ヤフーニュース

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