いっけんめラーメンの犯人は誰?つまようじの迷惑客特定は?

2022年3月22日にツイートされた、あるラーメン屋さんの画像が話題になっています。

その画像は、ラーメンに大量のつまようじが入っている画像でした。

茨城県水戸市にある中華そば屋いっけんめで起きたトラブルで、いっけんめの店主が自身のアカウントでツイートしたこの画像に3万以上のリツイートがあり、注目されています。

いっけんめで起きたトラブルの犯人は誰なのか?つまようじをラーメンの中に入れた迷惑客は特定できたのか気になりますよね。

今回は「いっけんめラーメンの犯人は誰?つまようじの迷惑客特定は?」と題して、記事にまとめていきます。

 

いっけんめラーメンの犯人は誰?

話題のツイートは上記になります。

いっけんめの店主によると、 犯人は50代くらいの男性客だったようです。

この男性客は、いっけんめの常連だったようで連日店に訪れては目玉である350円の中華そばを注文し、50円の追加トッピングの刻み玉ねぎを2分おきに何度も注文していたのです。

店主の注意も聞かず、同様の行為を続ける男性客への対策としてトッピング禁止というルールを作ります。

それに逆上した男性客は、テーブルにあったこしょうや七味、つまようじをラーメンの中に入れて立ち去ったといいます。

そういった経緯があり、ツイートが話題になっていますが、迷惑行為をした犯人は誰なのでしょうか。

 

中華そばいっけんめとは?

いっけんめとは、茨城県水戸市袴塚と東赤塚の2か所に店舗があり、名古屋コーチン鶏を使用したラーメンを350円で提供するお店です。

ラーメンの味は美味しいのに、お財布にも優しい価格設定だと好評価です。

今回トラブルがあったのは袴塚にある茨大店で起きました。

店舗内は席数が十数席のみで、お昼時は行列ができるお店となっています。

お客様が待っている中で早く回さなくてはと忙しく動き回っている一方で、刻み玉ねぎを2分おきに何度も注文されては注文を捌く手も止まってしまいますよね。

お店側から見たら、迷惑と思わせられる行為だと言えるでしょう。

 

いっけんめラーメンのつまようじの迷惑客特定は?

いっけんめで起きた追加トッピングをめぐるトラブルについて、迷惑客の特定はできているのでしょうか。

調べてみましたが、特定できる情報は得られませんでした。

更にSNSを調べてみると、こんな投稿を発見しました。

いっけんめで起きたトラブルと同様の手口が、別のラーメン屋でも発生しました。

このお店は千葉県柏市にあります。

水戸から柏までは電車でだいたい1時間くらいなので、移動するのは容易と言えますね。

柏のラーメン屋さんは被害届を提出するとのこと。

もし、いっけんめで起こした迷惑客と同一人物であれば、特定できるかもしれませんね。

 

まとめ

今回は「いっけんめラーメンの犯人は誰?つまようじの迷惑客特定は?」と題して、記事にまとめてきました。

3月22日にツイートされた、つまようじが大量に入ったラーメンの画像が話題になっています。

追加トッピングを2分おきに何回も注文するという、迷惑行為をした客が追加トッピングを禁止されたことに対し行った行為でした。

この迷惑行為をした犯人は誰なのか、迷惑客の特定はできているのか調査してみましたが、特定につながる情報はありませんでした。

別のラーメン屋で同じ手口の迷惑行為が確認されていて、同一犯の可能性が推測できます。

今後迷惑客について情報が入り次第追記していきます。

お店で食べるラーメンは美味しいですよね。

それぞれのお店でルールはあると思うので、ルールに沿って美味しくラーメンを食べたいですね。