茨城県神栖市:自作拳銃で自殺の現場どこ?誰で特徴や名前は?

2021年10月29日、茨城県神栖市の砂浜で頭から血を流した男性の遺体が見つかったと話題となっています。

近くに拳銃のようなものが落ちていて、自作した拳銃で自殺の可能性があるということです。

現場やどこで、誰なのでしょうか?

報道の概要

テレビ朝日は以下のように報じています。

 茨城県神栖市の砂浜で29日、頭から血を流した男性の遺体が見つかりました。近くには拳銃のようなものが落ちていて、警察は自殺の可能性があるとみて調べています。

警察によりますと、午前8時すぎ、神栖市波崎の砂浜を散歩をしていた男性から「人が死んでいるようだ」と110番通報がありました。

 警察などが現場に駆け付け、アウトドア用の椅子に座り、頭から血を流している男性を発見しました。

男性はすでに死亡していて、年齢は50代くらい、身長はおよそ180センチでした。

 近くには拳銃のようなものが落ちていましたが、捜査関係者によりますと、自作のようなものだったということです。

警察は自殺の可能性が高いとみて身元の特定などを進めています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/f3ba7824dffbefea8eaac349f225b8feaeca2a0f

ネットの反応

国民
自作拳銃を作れるほどの技術があるなら、その能力を他に活かせば良かったのにと思います。
国民
アメリカはこういう方法があるから寝たきり高齢者はいないんだと勝手に思ったが、拳銃であれば一瞬で脳を破壊し苦しまずに死ねるのだろうか?
国民
1発、撃ち出すことだけが目的なら、割と簡単に作れるだろう。
日本国内では、実弾を入手するほうが難しい。
国民

自作ていう事は、モデルガンを改造したのか?
確か改造して実弾を発射出来ないようになってる筈だけど。

国民

砂浜を散歩中に座ったままの遺体を発見。衝撃的だろうな。

国民

わざわざそんなもの作らなくても、いくらでも方法はあるでしょうに。

出典:ヤフーニュース

茨城県神栖市:自作拳銃で自殺の現場どこ?

自作拳銃で自殺したとみられる人が見つかったのは、茨城県神栖市の砂浜です。

波打ち際から離れた場所でアウトドア用の椅子に座り頭部から血を流していたといいます。

遺体が見つかった場所を調べてみると以下のあたりです。

地図を見ると、太平洋岸に海水浴場などが広がっていることがわかります。
砂浜が見えるので、どこかだと思います。

散歩をしている人が遺体を見つけたということで、車を停められて歩ける場所と考えると海水浴場から近い場所だと考えられます。

 

茨城県神栖市:自作拳銃で自殺は誰で名前は?

自作拳銃で自殺したとみられる方に関する情報は以下の通りです。

名前:不明
性別:男性
年齢:50代くらい
身長:およそ180センチ
体型:肥満体形

顔画像については公開されていません。遺体の近くには拳銃のようなものが落ちていて、捜査関係者の調べでは自作のようなものだといいます。

警察は現在身元の特定を進めています。

今後身元が特定されましたら改めて掲載いたします。

ref:_00Dd0eHCX._5003o1URuSV:ref