茨城県の盗撮のカリスマは誰?名前や実名に顔画像を調査!

2021年12月3日、静岡県警が組織的に露天風呂を盗撮したとして、茨城県行方市、無職の男(49)と、鹿児島県鹿屋市、同県職員の男(40)、岡山市北区、無職の男(32)の3容疑者を兵庫県迷惑防止条例違反容疑で逮捕しました。

報道によると、3人は9月下旬頃、共謀して兵庫県内で露天風呂に入浴中の女性を望遠レンズ付きのビデオカメラで盗撮した疑いがもたれています。

なかでも茨城県の男は、インターネット上などで「盗撮のカリスマ」として知られ、盗撮グループのリーダーを務めていたとされていて話題となっています。

一体、この茨城県の盗撮のカリスマとは誰なのでしょうか?また、名前や実名、顔画像は公開されているのでしょうか?

そこで、「茨城県の盗撮のカリスマは誰?名前や実名に顔画像を調査!」と題して記事にまとめていきます。

 

茨城県の盗撮のカリスマは誰?

今回逮捕された茨城県の「盗撮のカリスマ」一体何者なのでしょうか。

今回逮捕された盗撮のカリスマを含む3人は、約100m先の露天風呂に入浴中の女性を盗撮した疑いで逮捕されました。

組織的に犯行を繰り返していたとみて警察が捜査している状況です。

この3人は盗撮仲間としてSNSを通じて知り合ったそうです。

バードウォッチングなどに使われる望遠レンズを使って、茂みの中で迷彩柄の布で身を隠すなどして犯行を繰り返していたとされています。

容疑者のうち1人が10月11日に藤枝バイパス駐車場で仮眠していたところ、警察の職務質問をうけて、車内から見つかったのこぎりについて、「盗撮に邪魔な木を切るため」と答え盗撮が発覚したということ。

銃刀法違反の現行犯で逮捕されていました。

今回、「盗撮のカリスマ」と報じたのは読売新聞ですが、読売新聞では実名が公開されていません。

一体この盗撮のカリスマは何者なのでしょうか。

 

茨城県盗撮のカリスマの名前や実名に顔画像を調査!

読売新聞以外のメディアを調べたところ、読売新聞以外のメディアで実名で報道されていました。

読売新聞以外のメディアによると、逮捕されたのは茨城県行方市の無職斎藤果林容疑者(49)です。

そのほか、鹿児島県職員の林川吉貴容疑者(40)、岡山市北区の無職古山輝容疑者(32)も逮捕されています。

静岡県警は3人の認否を明らかにしていませんが、3人のうち1人が10月に静岡県藤枝市内で職務質問を受けた際、車内で見つかったのこぎりについて「盗撮に邪魔な木を切る」と話して容疑が浮上したといいます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、「茨城県の盗撮のカリスマは誰?名前や実名に顔画像を調査!」と題して記事にまとめてきました。

2021年12月3日、静岡県警が組織的に露天風呂を盗撮したとして、茨城県行方市、無職の男(49)と、鹿児島県鹿屋市、同県職員の男(40)、岡山市北区、無職の男(32)の3容疑者を兵庫県迷惑防止条例違反容疑で逮捕しました。

その中の茨城県の男が、インターネット上などで「盗撮のカリスマ」として知られ、盗撮グループのリーダーを務めていたということでした。

この茨城県の盗撮のカリスマとは誰なのか、名前や実名を調べたところ、斎藤果林容疑者だということがわかりました。

斎藤果林容疑者に関しては、今の所顔画像は公開されていませんでした。