【名前:誰】青森港釣り転落で意識不明重体の男子中学生身元特定は?場所や原因は?

2021年10月3日、青森県青森市の青森港で釣りをしていた男子中学生が海に転落して心肺停止で意識不明の重体となるという事故がありました。

この事故に遭った中学生は誰で身元や事故原因、場所についてを調べました。

青森市青柳の埠頭で男子中学生が転落し心肺停止

報道によると…

青森市で釣りをしていた男子中学生が海に転落し、心肺停止の状態。

3日午前10時すぎ、青森市青柳の埠頭(ふとう)の岸壁で、「友人が誤って海に転落した」と警察に通報があった。

青森市内に住む男子中学生が、一緒に釣りをしていた友人とともに、海をのぞき込んだ際に誤って転落したということで、救助されたが、心肺停止の状態で病院に運ばれた。

警察は、くわしい原因を調べている。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/116efdb1d3a76d7b144e4ddf2729ed11b5ac0140

インターネット上ではこのようなコメントが出ています。

小さい頃から水辺には、危ないからいくなとよく言われていた。
今の年齢になれば、意味わかるしちゃんという事を聞く
中学生くらいなら、注意はされても釣りに行くと決めたら友達と行く。
だからこそ、ライフジャケットの安全装備が求められる
出典:ヤフーニュース

事故現場はどこ?

報道によると、今回事故があったのは、青森県青森市青柳にある青森港の堤ふ頭付近です。

現場は堤ふ頭の西側の岸壁で、岸壁から海面までは約2メートル、水深は8メートルほどあるとされています。

 

青森港釣り転落で意識不明重体の男子中学生身元特定は?名前+画像は?

報道によると、転落をした中学生は青森市内に住んでいる男子中学生ということがわかっています。
学年や住所、名前や画像など詳しい情報は入ってきていません。今後新しい情報が入る可能性があるのでその際は掲載いたします。

青森港の釣りで男子中学生が意識不明重体となった原因は?

今回、釣り中に男子中学生が意識不明重体となった原因は何なのでしょうか?

報道によると、転落した男子中学生は一緒に釣りをしていた友人と海をのぞき込んだ際に誤って転落したということです。

一緒に釣りをしていた友人が「友人が誤って海に転落をした」と、警察に通報しました。

確かに釣りをしていると足元に魚がいないかのぞき込んだりするものですが、足を滑らせたのかもしれません。

ライフジャケットを着ていれば被害をとどめることができますが、着ていなかった可能性があります。

ネット上ではいじめやいたずらではないかというあらぬ噂も出ていますが確定した情報ではなく誹謗中傷につながりかねないのでここでは控えさせていただきます。

 

ネットの反応

国民
覗き込んでいる時に落ちたのなら顔面から落ちた可能性も高いですね。
エベック反射、乾性溺水が起きていたら飛び込んで助けない限り、いくら助けの手を差し伸べても無理でしょうね・・・。
国民
最近釣りでの事故が増えてます。昔は子供達が危険な場所で釣りしてるとベテランの大人達が注意してたけど、コロナ禍でにわか釣り師が増え自分勝手で周りを見てない人が多い!
国民
青森市在住の者です。たしかに、この場所は海風がすごい場所ですね。この場所はいつも、釣り人が結構多く集まっているんですよ。まずは、中学生の方の意識が回復されますことを心から願っております。
国民
ライフジャケットは万能ではないけど着けていれば助かる命もある
海に行くときはライフジャケット着けましょう
国民

同じ釣り人として、1人の人間として回復を祈ります。

国民

状況が友人の証言だけだとわからないが…一緒に覗きこんだなら落ちた瞬間からその場にいたんだろうし、投げ竿ならば海面に浮いてれば掴むこともできたはずと思う。周りに釣り人いなかったんだろうか…。

出典:ヤフーニュース
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