あおい交通社長態度悪い?インタビューや謝罪会見が話題に!

名古屋高速道路小牧線で起こったバス横転事故で、運営会社のあおい交通が謝罪会見を開きました。

会見であおい交通の松浦秀則社長は運転手のミスがあったと考えられると発言しました。

このことにネットユーザーからは不満の声があがりました。

事故原因が判明していない状況で運転手のミスと決めつけるのは時期尚早である、や事故理由の説明が責任転嫁に映るなどといった声がありました。

以前からあおい交通には不満を持っている人がいるそうで、今回のインタビューにも態度が悪いとの声が上がっています。

今回は「あおい交通社長態度悪い?インタビューや謝罪会見が話題に!」と題してまとめていきます。

 

あおい交通社長態度悪い?

あおい交通は以前から運転手の態度が悪いや、運転が下手など悪い評価が付いていたようです。

松浦社長は運営方針として、地域に根差した企業を目指し、乗客輸送のプロとして交通システムを完備するため邁進し続ける、としています。

あおい交通は1959年にタクシー3台からスタートしたそうです。

初めは細々と営業していたようですが、近隣の大手の会社の送迎を手掛け始めて事態は好転したそうです。

そうしてコツコツと真面目に運営することで近隣の市の運営を委託できるまでに成長しました。

しかし、会社の口コミでは評判が悪く、運転手の態度が悪い、運転マナーが悪いなどといった評判や、中には「いつか大きな事故をすると思っていた」という声もありました。

事業拡大にしたがって、ドライバーへの教育や研修が追い付かなくなっていったのかもしれませんね。

 

あおい交通社長インタビューや謝罪会見が話題に!

事故後にあおい交通は謝罪会見を開いており、ネット上では様々な声が上がっています。

迅速な対応で初動がうまい、記者の質問にきっちり答えて、ちゃんとしてる印象といった評価の声が上がっていました。

一方で、運転にミスがあったと、ドラレコの解析より前に行ってしまった、や、昨日の今日で原因がわかるものなのか、といった疑問の評価も上がっています。

また、会見の時に松浦社長がネクタイをしていなかったことに疑問の声を上げている声も見受けられました。

 

まとめ

今回は「あおい交通社長態度悪い?インタビューや謝罪会見が話題に!」と題して記事にまとめてきました。

名古屋高速道路小牧線で起こったバス横転事故で、運営会社のあおい交通が謝罪会見を開きました。

会見であおい交通の松浦秀則社長は運転手のミスがあったと考えられると発言し、このことにネットユーザーからは不満の声があがりました。

インタビューごのSNSでは、事故原因が判明していない状況で運転手のミスと決めつけるのは時期尚早である、といった声や事故理由の説明が責任転嫁に映るなどといった声がありました。

会見を見た人のコメントには、事故はドライバーのミスで自分は悪くないという態度に見える、会見の場にネクタイをしないのはおかしい、などといったものがありました。