秋篠宮さまが和歌で眞子さまに対抗 「親なら直接説得すれば」

  • 2021年4月4日
  • 2021年4月4日
  • 皇室

眞子さまは歌合始の儀で結婚への想い

報道によると…

・眞子さまは歌会始の儀の和歌が注目されているのを知りながら、あえて“結婚への思い”を新しい歌に込めた
・それに対し、父・秋篠宮さまが詠まれたのは次のような歌だった。
《夏の日に咲き広ごれる稲の花実りの秋へと明るみてくる》
奇しくも眞子さまと同じく、「実」から秋に実をつける植物を連想されたのだ。
・宮内庁関係者は秋篠宮さまの歌にも隠された意味があるはずだと語る。「昨年、秋篠宮さまは眞子さまの“愛の歌”にたいへん驚かれたことと思います。今年は眞子さまの姿勢を諭すべく”返歌”となる歌を詠まれたのではないでしょうか

出典:女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/3966f55fd52a5d29ff1c4dba92bdad21be3451b5

秋篠宮さまの和歌に対する国民の声

国民の声:親なら、歌とか詠まなくても、直接、話し合うなり説得すれば良いと思う。天皇陛下が誕生日に言われたことを、ちゃんと実行されていますか?!いつまでもずるずると、引き延ばしていたら、ホント…とんでもない事になってしまいますよ!!

国民の声そもそも30までに結婚したいなどというのは公と何の関係もない私的な個人的願望です。そのようなことに皇室が振り回されるのはおかしいと思う。まして支度金が絡むのならなおさらです。期限を切られる国民はたまったものではない。10年くらいかけるつもりの長いスパンで婿選びからやり直すべき。婚期とか近視眼的な理由からあのようなやましい者と結婚すべきではないと考えます。父親には歌などで遠回しにやり取りせずまずは破談にする事を娘に申し渡してほしいと思います。

国民の声:歌に隠れた意味があるかどうかはともかくそんな事をするくらいなら何故面と向かって結婚を諦めろと言えないのでしょうね?この方、普段の呆けたみっともない態度とは違ってかなり怒りっぽい性格をしておられるそうなので怒鳴りつけて勘当を仄めかして諦めさせれば済む事だと思うのですが何故出来ないのでしょうかね?本当に一家の当主としても父親としても情けない人だと感じます。

国民の声歌はいいから、「この話は無かったことに・・・」という方が国民からも支持されると思う。

国民の声:女性自身って100%この2人の結婚推進派だよね。毎日、毎日こうやって秋にも結婚とか書き立てている。この記事の中にあるのは真実ではなく希望じゃないですか女性自身さんの。自分は先日の現代ビジネスの記事を100%支持します。こう言う先導記事は良くないと思います。

国民の声:残念ですが、この結婚については、「実りの秋」になる事はありませんし、この先も将来に及んで、2人が結婚することは有り得ないと云う事なのです。眞子さまとご家族の方は、天皇陛下のお言葉をお忘れになっているのでしょうか?その後、家族の間でどの様な話し合いが行われて来たのでしょうかね・・・。とにかく、この婚約内定については、多くの国民が白紙撤回にして頂きたいと云う強い意志表示があると云う事を忘れないで頂きたいです!!

国民の声高尚なことはどうでもよいから、娘に一言きちんというべきではないか?あやふやな態度は何をするにも良いことではない。

国民の声:この有様で、茶番は許されない。何故、皇嗣としても親としても破談にしないのか理解できない。夫妻、上皇そろってみな、結婚させたいとしか思えない。小室氏は、国民が絶対に認めない。いい加減にしろ!

出典:ヤフーニュース

Twitterの反応

編集部より一言

和歌の世界ですから個人の感性から歌を聴いた人達がまた想像の世界を広げるというものでも良いかとは思いますが・・「私」よりも「公」への気遣いと言って居る父親も自分と娘の間柄を込めたのだとしたら呆れます。

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