北園丈琉のwiki経歴!美人な母,家族は?彼女はいる?筋肉も話題に!

東京オリンピック 体操男子団体で銀メダルを獲得した北園丈琉選手。3歳から体操を始めてオリンピック出場選手にまで成長!そんな北園丈琉選手のwiki風経歴、気になる美人な母や家族、彼女はいるのか、そして北園丈琉選手の筋肉についてご紹介します。

北園丈琉のwiki風経歴

出典:https://yu-check-news.com/kitazonotakeru

名前:北園丈琉(きたぞの たける)

生年月日:2002年10月21日

年齢:18歳

出身地:大阪府

身長:156cm
体重:56kg
学歴:星槎大学(在籍中)
所属:徳洲会

北園丈琉選手は現在18歳で、3歳から体操を始めている期待の星です。156cmと小柄な体型ですが、体操界では有利な身長だと思います。現在、星槎大学に在籍している北園丈琉選手。通信制の大学なので、競技に集中して練習したいアスリートにとっては、とても良い環境かもしれませんね。そして徳洲会に所属しており、日々練習を積み重ねています。笑っている写真が多い北園丈琉選手ですが、演技になると真剣そのもの。小学生の時から、この東京オリンピックで個人と団体で優勝すると宣言していました。団体では銀メダルでしたが、個人ではその目標を達成できるか気になりますね。

北園丈琉選手の美人な母や家族は?

さて、家族構成はどうでしょうか?

北園丈琉選手には兄弟がおらず、父と母の3人家族です。

出典:https://catch-up-net.com/archives/5868

左から父の北園吉隆(きたぞの よしたか)さん。ハッキリとした顔立ちと優しい笑顔が特徴ですね。

右は母は北園希(きたぞの のぞみ)さん。とても美人なお母さんですね。

北園丈琉選手は抜群の運動神経と身体能力を持ち合わせているので、両親のどちらかがスポーツ選手や経験があったのでは?と思うかもしれません。

しかし両親のどちらとも運動の経験がなく、むしろ運動音痴だと言っていました。

これには驚きですよね。体操競技は危険なスポーツだという知識だけはあった。それだけだったようです。

そういうことを言っていた北園丈琉選手の両親ですが、北園丈琉選手が体操に出会ったきっかけは、なんと母北園希さんでした。

北園丈琉選手が3歳のころ、仮面ライダー響鬼が好きで側転を真似していたようです。それを見た北園希さんは体操教室に通わせることにしたとのことです。

北園丈琉選手が幼かったとはいえ、その年頃で側転ができてしまうなんてすごすぎです。

この些細なことがきっかけでオリンピックに出場できる選手にまで成長するとは、両親もまさかと驚いていることだと思います。

またインタビューでは、家族に何を伝えたいかと質問された時に「感謝しています」と小学6年生で答えています。

小学生で両親へのありがたみや感謝の気持ちが持てる北園丈琉選手は、精神年齢も高そうですね。

北園希さんも優しい子だからと述べていましたが、子供は親の背中を見て成長するものです。なので、両親ともども素敵な方だろうなと想像ができます。

北園丈琉選手に彼女はいるの?

みなさんが気になるであろう、北園丈琉選手には彼女がいるのかどうか調べてみました。

しかし残念ながら、有力な情報は得られませんでした。爽やかで笑顔が可愛らしい顔立ちの北園丈琉選手は、どういった女性がタイプなのでしょうね。

優しい性格である北園丈琉選手は、もしかしたら同じく優しさを持った女性がタイプかもしれません。

とはいえ東京オリンピックでメダルを獲得する目標があったので、恋愛する暇がなかったのだと思われます。まだ18歳とお若いですしね。

この東京オリンピックが終わって、少し落ち着いたら何かあるかもしれません!

また情報が得られ次第、皆様にお伝えいたしますね。

北園丈琉選手の筋肉が話題に!

出典:https://catch-up-net.com/archives/5868

北園丈琉選手のこの筋肉すごいですね。腕や肩の筋肉が素晴らしいです。また腹筋も綺麗に割れています。

この笑顔の裏には、ストイックに練習を積み重ねてきた結果が表れていますね。

高校生の時には朝の6時に家を出て、学校が始まる時間まで朝練をし、お昼の時間にも隙間時間で昼練をし、放課後にも練習をしていたようです。

1日がかなりハードなスケジュールで組まれていましたね。これにさらに学業もあったわけですから、両立できていたのはすごいです。

ただ本人が勉強は好きか嫌いかと父親に尋ねられた時に「嫌い」と答える場面もありました。

それほど体操にのめり込んで練習している証拠ですね。

時には辞めたいときもあったようです。小学生の時には父親に、全日本大会後には内村航平選手に支えられて今があるようです。

大怪我を負ったり、心折れたりもしながらこの数年間、始めた時から数えると数十年間、頑張ってきたと思います。

メディアが「内村航平2世」と謳っていますが、内村航平選手は直々にそういう風に言わないでほしいとお願いをしていたとのことです。

こういうことからわかる通り、本人にしかわからないプレッシャーや不安があるかもしれません。

ただ今まで積み重ねてきたものがあるから、自信を持って北園丈琉選手の素晴らしい能力を発揮していただきたいです。

オリンピックで優勝することを宣言していた北園丈琉選手。

最後まで諦めずに頑張ってほしいです!

応援しています。ガンバレ!北園丈琉選手!